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絵日記 - 2017/12/23 18:04 更新

年内最後の更新になります。

今年は年始にいつも法事の際に来ていただいているお寺の方から
「お兄ちゃん今年は良い年になるよ。××××(言葉を失念。占いのようなもの?)にそう出てる。」と言っていただけましたが
その直後に家族が倒れたり家財が壊れたり騒音の被害に遭ったりと身辺の不運が続くばかりで
自分はそれらに振り回されて何も実らせる事ができませんでした。
何というのか、なぜ今生きているのか不思議です。

この一年の間で自分は誰かを少しでも喜ばせたり助けることができたんでしょうかね。
自分はいつ許してもらえるんでしょうかね。
なんかよくわからなくなってきました。

来年の目標なんて考えていられるほど頭の余裕がないので
生きられるならとりあえず生きてたいです。

皆様よいお年を。

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絵日記 - 2017/12/09 22:11 更新

2017年自分が選ぶ今年の四枚

ちょっと五枚になってしまいましたが、お気に入りポイントと共に紹介します。

mewtwo20171010.png割としんどいときに描いた記憶があるミュウツー。
これから戦いに向かうんでしょうかね。
背中と腕のなんちゃって筋肉、こちらを鋭く睨む視線が気に入っています。

20170916.png映像が真っ暗だったことに全く気づいていなかった配信の最終回で描いてた架空の鳥。
脳内生態として、木にとまって休むときは長い尻尾を枝に絡める習性を持っています。

その尻尾と足のウロコがお気に入りポイント。
特に尻尾は蛇にあるヌルっとした雰囲気が上手く描けたと思っています。

bakufoon20170604.pngポケモンうそ漫画。サーナイトの漫画とちょっと悩みました。

ちょっかいをかけてきたテッカニンを倒したことから森の虫ポケ軍団を敵に回した流れ者ハッサムと、
そのハッサムとかつて激闘を演じたバクフーン。二人はいつしか共闘するほどの仲になったようです。
上のコマの背景と、おそらく意地を張って戦おうとしたらフルボッコにされたハッサムがお気に入り。

ちなみにハッサムは意地っ張りな性格、バクフーンはせっかちな性格です。

rose20170106c.png3DS版のスパIVを買った事で知ったローズ、そのシャワー姿妄想絵。
「ローズはマン毛がわさわさしてそうだなあ」とか思いながら塗っていた思い出があります。

今見ると目が少し小さいし、きつめのパースが間違っているように見えて恥ずかしいのですが、
肩から乳房の峠(?)にかけての肌の感じ、肌に張り付いた濡れタオルがそれを通り越して気に入っています。

fuuro20170509new.png
久しぶりに描いたフウロさんの、影の色味が気に入らなかったので直したバージョン。
旧版と見比べるとおわかりいただけるかと思います。
新しい影レイヤー構築方法を試していて、上手く色が出ずにものすごく悩んでいました。

その悩んだお肌の感じと、グローブの反射光、背景の入道雲が気に入っています。

以上です。
…しかし、こういうのは多少気が乗っているときでなければ考えられませんね。
自分の絵大嫌いモードに入ってるときは見るのも嫌なので、多少機嫌の良い今のうちに…。

また来年の終わりに見ることがあったら、「こいつこんなこと言っとったんか。」みたいに思うんでしょうかね。
来年の終わりまで生きていればですが。

saidon20171202.png nidoking20171202.png bangirus20171202.png warubial20171202.png megarizax20171202.png metagross20171202.png
絵日記 - 2017/12/02 16:22 更新

お題箱

https://odaibako.net/u/psychenergy

喜ばしい事に、予想よりはるかに多くのお題を提供していただけました。
自分のような人間の絵でも必要とされているようでなんだか許された気持ちになります。

近頃ノイローゼなのかペンを握る手に必要以上の力が入って震えて上手く動かせなかったり動悸?がしたり
体がかゆくなったり熱くなったりいろいろあるのですが、
少しでも絵を描く気力を取り戻そうと思ってやってみてよかったです。

現在の自分にとって絵を描くことはつらいことです。
でも線を引いている瞬間だけは全部忘れて無心になれるので
これを機に「絵を描くことは楽しい事」というのを自分に再度根付かせてやりたいです。

この場を借りて、お題をお送りいただいた皆様にお礼を申し上げます。本当にありがとうございます。

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web拍手にコメントをいただいていたのでお返事いたします。
ありがとうございました。よろしければ、またどうぞ。
絵日記 - 2017/11/11 23:04 更新

ふとしたキッカケで

深層ウェブの存在を知り、興味を持ったので色々と体験談を探して回っていました。
自分で覗き見るのは怖いので話を聞くだけ。だってウイルスいっぱいって話も聞いたし…。

我々が普段見ている表層ウェブの世界ではどうも都市伝説扱いというか
怖い話みたいな部類の扱いをされることが多い深層ウェブの世界ですけど、
自分の印象としては雑多な情報置き場・情報の掃き溜めといった印象。

一般の人は目にしなくていい専門の学術論文やデータベース、エログロ系な特殊嗜好のサイトはまああるだろうとして、
不特定多数の単語をエディタで羅列しただけのサイトや意図不明の動画やファイルが公開されているサイトも多いようなので、
公に見せるつもりはないけどとりあえず作った情報とか、昔作った情報の残骸が転がってる感じ。ウイルス含む。

表層ウェブがイオンみたいなショッピングモールだとしたら、
深層ウェブは商店街とか路地裏の専門店とかなんだかよくわからない店が点在してるような。
というかそれでいくとむしろ店かどうかもわからない建物の方が多そう。

もちろん本当に怖い危険なサイトもあるのでしょうが、1から10までそればっかり…というワケではないように思います。
危険なサイトがあるのは表層ウェブの世界も同じですし。
(…でも深層ウェブの最奥にある闇ウェブは犯罪絡みの本当に危険なサイトしかないみたい。
 なんかそういうのって、どこにもリンクが貼られてなくてURL知ってる者同士じゃないとたどり着けなさそう。)

たまたま表層ウェブにサルベージされた情報は、それ自体に尾ひれが付いたものも多そうです。
有名どころだとBlank Room Soupとか。
深層ウェブにある情報は基本的に目にしないものなので、ああいう都市伝説的なうわさが立つのも仕方ない気がします。

それにしても奇妙で魅力的な世界です。

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絵日記 - 2017/10/28 15:25 更新

ワニマガジンで失敗したときのこと。

単純作業のとき、意識がいろんなところへ飛ぶといつも思い出す大昔の失態のひとつ。
僕が担当編集さんの足を引っ張り続けて、期待を裏切って、あげく勝手に自信喪失して逃げ出してという嫌な思い出。
自分が勝手に作った一生消えない傷です。

これ以前に商業のお仕事をいただいたとき、何をどうしたらいいのかわからなくて原稿を落としたことがありまして。
それがあって元々自信がなかったところ、余計に自信がなくなっただけ。
何のメリットももたらさない自分の絵と、何も成し遂げられない自分がもっと嫌いになっただけの経験でした。
今でも、思い出すと頭がギュッきつく締め付けられる感じがします。
それまでうっすら感じてた漫画を描くことに対する苦手意識と、「エロ漫画なんてやっぱり変態じゃない自分には向いてない」みたいな考えが完全に根を張りました。

あの時の担当さんが悪いとか、なんかそうやってワニバッシングしたいわけじゃないです。
僕が至らなかっただけです。怖がって何も描かなくなる結果を自分で招いたのですから自業自得。

出来損ないの自分だけど、一度だけでいいからいつか必ずリベンジしてやりたいという気持ちはあるよ、という話です。
自信がないのでほんの少しだけですが。

先方がもし僕のことを覚えていたら鼻で笑われるだけだとしても、いつか見返してやりたいです。
「あんな僕だったけどちゃんとできたよ」というのを証明してみせたいです。
そう思っているんですが、まあ、思うだけではダメなわけで。

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絵日記 - 2017/10/21 01:46 更新

VCで十数年ぶりにポケモン金銀を遊んで思ったこと。

楽しいには楽しいんですがやっぱり古いゲーム、不便で苦労することの方が多いです。
これ、XYやサン・ムーン辺りの、最近の作品からポケモン始めた方が遊ぶとたぶん僕以上に苦労すると思います。
思い出は所詮思い出でした。

一番苦労したのは戦うポケモン選び。
技の分類(物理・特殊)がタイプ固定であるせいで自分の能力を生かせなかったり、
習得技が極端に少ないせいで高レベルまで育てないとまともな技を覚えなかったりと、
明らかに攻略では使えないor使いにくいポケモンがいます。
(ゲンガーやヘラクロスなんかがその典型的な例。)

現在と違って秘伝要員必須だったこの頃は、必然4~5匹で戦わざるを得なくなります。
そんな中、サブウェポンどころか自分と同じタイプの技すら覚えられないポケモンはだんだんと
使いどころがなくなり、やがてパーティーから外れていきます。
その開いた穴を埋めようとした結果、どうしてもデンリュウやヤドラン、ニドキング、バンギラスといった
“何でも覚えるポケモン”ばかりの、“以前遊んだときと同じパーティー”に行き着いてしまいます。

好きなポケモンを使ってクリアするというのはそれだけで難易度が上がるものですが、
この頃はその上がりようがハンパじゃないです。
(それでも僕はヘラクロスやウソッキーが使いたかった。)

シリーズが進んで便利な技・強い技が増え、ポケモン自身の習得技も増え、
さらに技の分類(物理・特殊)がタイプ固定から開放され技そのものに付くようになって、
まあ多少のカブりはあれど、全てのポケモンが自分の能力を生かして戦える現在の仕様が
いかに洗練されてきたものであるか、改めて身に染みました。

そして当時はよくもまあこんな仕様で楽しんでいたものだと、
子供の素直さ&何でも楽しみを見出そうとする姿勢に感服もしました。

…だけど、この頃はあくまで収集がゲームのメインで、対戦はおまけという感じもします。
この苦労は当然といえば当然かもしれません。

まあ、今回は色物を遊んだと思って、次に金銀を遊ぶならやっぱりハートゴールド・ソウルシルバーを。

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web拍手にメッセージをいくつかいただいていたのでお返事いたします。
ありがとうございました。よろしければ、またどうぞ。
絵日記 - 2017/09/23 17:01 更新

「自分の作品をもっと宣伝して♥」

とお叱りを受けたので、試験的に『ただいま発売中!』欄を復活させました。
見づらいレイアウトですみません。まだちょくちょく改造すると思います。

▼最近見た映画『ノッキン・オン・ヘブンズドア』(原題:Knockin' on heaven's door 1997年、ドイツ製作)
医師から死の宣告を受けた二人の男・マーチンとルディの、人生の幕引き。
「海を見たことがない」というルディのためにマーチンは車を盗み、海を目指す道すがら
二人が死ぬ前にやりたかったことをマフィアや警察、街中を巻き込んでやり遂げていくお話。
ロードムービー仕立てで、音楽もいっぱいです。

主人公の病人コンビ・マーチンとルディ、そしてひょんなことから二人を追う立場になったマフィアのヘンクとアブドゥル。
さらに役立たずの部下に悩まされる刑事さん。
主役の二人から道中に出てくる人々まで、全員いちいちイイキャラしてます。

「どうせ死ぬんだ。怖い物なしだぜ。」
というマーチンの台詞が一番印象的。物語も終始それを体現しながら進んでいきます。
今考えると、これって別にこの二人のようにもうすぐ死ぬ人でなくても言えるような気がしますね。
生きてる以上どうせいつか死ぬんですもん。

マフィアのボスが全部許してくれちゃった所はちょっと「急やな。」と思ったんですが、
もうなんかそれまでの二人の道中が楽しかったので帳消しできます。
なんで病気のこと知ってたんですかね…? ひょっとして表向きは病院の経営者?

一番「やられた!」と思ったのはやっぱり、マーチンがお母さん(プレスリーの大ファン)に
親孝行としてピンクのキャディラックをプレゼントしてからのシーンです。
ちょいネタバレ注意。
直後にマーチンは病気の発作で倒れてしまうのですが、実は全部お芝居でした!
(それまでずっとそのキャディラックに乗ってきたので新しい車が必要だった)と
救急車の中でぱちくり目を開き、ルディとほくそ笑み合った時はもうなんか安心して変な笑いが出ました。
中盤からマジの発作が出るシーンが何度もあって、その上でこのシーンですよ。もうズルいですこんなの。

素敵な映画でした。もう一度観たいです。

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web拍手にコメントを一件いただいていたのでお返事いたします。
ありがとうございました。よろしければまたどうぞ。
絵日記 - 2017/09/17 12:24 更新

FC2配信について

web拍手コメでお問い合わせをいただいていましたのでお返事いたします。

>ここのところFC2の配信がずっと何も映らないまま放送されてるんですが、わざとなんでしょうか?
>自分以外の方もそうコメントされてるのでこちらの環境のせいではないと思われます。

ごめんなさい、そんなことになっているとは気づきませんでした。
わざとではありません。

確認しましたところ、こちらの環境では配信前ならちゃんと映って動いていましたが、
配信を開始した途端に止まってしまいました。

これまで、ブラウザも画面キャプチャソフトも不具合が起こる度に代わりのものを探して
それに替えてきましたが、今回のことでいい加減懲りました。
ちゃんとした絵を描きませんし、声出しの場合でもロクな話をしゃべりませんし、
そもそも何のためにやっていたのだか不明ですし、もう配信するのはやめることにします。

今までご視聴いただきまして、どうもありがとうございました。
ご迷惑をおかけいたしました。

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絵日記 - 2017/09/09 14:54 更新

無題

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web拍手にコメントをいただいていたのでお返事いたします。
コメントありがとうございました。遅くなってしまってごめんなさい。
よろしければまたお願いいたします。
絵日記 - 2017/08/19 19:47 更新

stories

 去年買って、ちまちま進めてたモンハンストーリーズを先日やっとクリア。
 モンスター“と”戦いたいんじゃなくて、モンスター“で”戦いたい自分にとっては、まさに『モンハンのこういうのずっと待ってた!』が形になって出てきた、夢のようなゲームでした。
 これまでボヤボヤとしか触れてこなかったモンハン、初めての印象はとても良いです。

 シナリオは感動でした(ラスボス戦あたりは本当に胸熱でめっちゃ泣いた)し、時間を忘れて考える楽しさがある育成システム(というか『伝承の儀』)や、ザコ戦と言えど一時たりとも目が離せない戦闘システム、モンスターやキャラクターの絵・動き、どこを取ってもスキなく作られてる感じがしました。
 同じタイプのゲームとして名が挙がるポケモンやDQMとは、やってることは一緒でも過程が全く違うのでしっかり印象に残ります。

 お楽しみどころさんといえばやはり戦闘での絆技&ほぼ毎回発生する特殊状況でしょう。これがあるので戦闘時は画面から目が離せない&気が抜けないわけです。
 絆技はモンスターの個性を生かしつつ、クールなものからシュールなものまで幅広い表現がされていて、これがまたよくできてるのなんの。僕はイャンクックの『リバースボール』が可愛くて気に入ってます。この技を撃つたび、雪原だろうが火山だろうがどこのフィールドにも現れるクンチュウ黄に対して「お前こんなところにも出てくるのか…(困惑)」と毎度突っ込んでました。あとブラキディオスの『ブラキブラストブロー』も、いやお前そんなんしてないやんwって感じのツッコミどころ満載で好きです。カッコいい部門だとやはりリオレウス、そしてナルガクルガ、グラビモスあたりがお気に入り。グラビモスは固有スキルもそうなんですが…何でしょう、ビームキャラなんでしょうかね。
 そして特殊状況。これもモンスターの特徴に合わせて発生するので見ていて面白かったです。僕は『ブレス対決』が、最もモンスターらしい部分が感じられるので一番楽しみにしてました。意外なモンスターが火を吐いて「えっ お前火ィ吐くんかい!」と衝撃の事実を肌で感じるハメになったり、突如ドロドロした紫色のブレスを吐きつけるモンスターに「お前それ何を吐き出しとるんや…」と身体構造を疑うと同時に生命の神秘を感じたり、とにかく飽きません。正直スライドパッドこわれちゃうこわれちゃう…と不安に思いながらぐるぐるしてるんですが、やはりドバーッと勝つと気持ちええんじゃ!
 戦闘には割と運が絡む上、例えザコ戦でも相手のHPは常にこちらの3~4倍ほどあって長期戦を強いられやすいので、よほど格下の相手と戦わない限りこちらが無傷で勝つというのは不可能。普段ポケモンなんかでそういう戦い方(先手を取って効果抜群の技を出し、相手を一撃で倒す)をしてる人はちょっと慣れが必要かもしれません。

 …難点といえば、攻撃の3すくみパターンで負けまくって全く絆レベルを上げてくれなかったり、何度も戦っている相手なのに効かない技を撃とうとする、学習しないAIに多少イラっとしたくらいでしょうか。
 DQMだと作戦を『ガンガンいこうぜ』にしていてもゴールデンスライムが『におうだち』をしてくれたりするので、モンハンストーリーズの場合は例えばレベルが上がれば上がるほどor何度も戦った相手ほど有利な行動を取ってくれるようにしていただきたかったですかね。加えて、その程度の違いもモンスターの知能ごとに再現していただけるとより世界観に深く触れられたかもしれません。もし本家にそういう設定があればですが。
 …あと下画面のマップに目的地マーカーが常に表示されるというのは、急かされている感じがするというか、冒険してる感がちょっと抑え目というか、ゲーム進行を丁寧にしすぎているようにも感じました。でもこれはRPG慣れしていないプレイヤーへの配慮ということもありますので、難しいところです。

 難易度は高すぎず低すぎず、ちょうど良いのではないでしょうか。モンハンの予備知識がない自分でもすんなり遊べました。普段から目に付いたアイテムはとりあえず拾う癖と、とにかく寄り道して時間を食う癖が功を奏したのかも。
 理不尽な強さの敵はいませんでしたが、後半ボスの某イャンガルルガと某ジンオウガ亜種はレベルが足りなかった&有効打がなかったことが重なって純粋に強かったです。この2匹だけは一度負けました。

 話を聞く限りどうも不人気のようなのですが、続編か第二弾を期待しています。このままだと『もんすたあ★レース』とか『次世代ベーゴマバトル ベイブレード』、『遊戯王 モンスターカプセルGB』みたいな、知る人ぞ知る名作的扱いになってしまいそう?

 というわけで次はアローラ地方へちょっくら島巡りに行ってきます。

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web拍手にいただいたコメントへのお返事は、しばらくお待ちください。