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絵日記 - 2013/06/08 04:10 更新

FIRST EXPERIENCE

先週は1日早く更新してしまいましたね。
遅れるよりはマシなのでよし。終わりよければ全て良し。

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↑ムシブギョーのお春殿落書き。
茶屋『春夏秋冬』裏メニュー、看板娘お春ちゃんの手コキでおっぱいぶっかけサービス!
…といった感じです。
実はこの、お茶屋の裏メニューに性的サービスが!というシチュで
お春殿をネタにエロ同人を1本、ぼやぼや~っと考えています。
もう既に描かれてる予感が山の如しですが、自分の場合はおっぱいフェチ向けということで
その辺りから差別化を計っていきたいですね。
劇中、お春殿は水やら汗やらでよく濡れるので、それを生かしたぬるぬるパイズリなんかいいかもしれません。

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このムシブギョー、全くのノーマークだったのですが
周囲からの薦めもあってちょっと見てみましたら、これがまた面白いのなんのって!
エロ要素抜きでも普通に面白いですが、エロ要素があることでより一層面白く感じられますね。
いや、僕だって男の子ですからw

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▼生まれて初めて同人誌を買いました。

購乳した本はこちら↓
CIMG1145.jpg
サークル『Gate of XIII』のKloah先生が、4月のコミ1で発行された雫ちゃん本です。
いやあ、ど~~~しても読みたかったんですコレ。

僕としてはカラー絵の方が好きな先生の絵。
それを余す所なくぎゅうぎゅう詰めにしたオールカラー本な上、
全編通してページの8割以上がおっぱいで埋め尽くされているスゴい1冊。
「セリフ噴出しの位置にいつも困ります。」と仰っていたお気持ちがよく伝わります。(笑)

当然、乳揉み乳舐め乳吸いパイズリ完備。
加えて、オモチャによる乳首攻めや搾乳機による乳搾り攻めもあります。
乳攻めシーンの流れに悩むことが多い自分としては、
参考資料として大いに活躍してくれそうな予感がします。

さっとあらすじ描いたらもうやることは一つ。
当たり前と言えば当たり前なのですが、余計な話がないのでスルスルと読めます。
全体的に大ゴマ構成なのは、本当に描きたいトコだけ描いてる勢いが伝わってきます。
自分はどうも細かいところばかりを気にして、メインとなるおっぱいが萎むというか、
前に出てこない感じがしているので、この勢いは大いに見習うべき点です。

作業着で1戦、いつもの?牛さん衣装で2戦の、合計3回戦という構成。
パイズリが本番なので1戦毎の尺は短いのですが、その分
間延びせずに色んな雫ちゃんが見られるのはお得感たっぷりです。
以前ゲスト参加させていただいた、KEN先生の『僕の爆乳オナメイド』シリーズも
こんな風に“お色直しして数回戦”という構成ですので、ここは僕もちょっと真似てみたいところ。
あんな○○ちゃんも描きたいけど、こんな○○ちゃんも描きたい!なんて時にはもってこいです。

出来れば、3回戦目は牛さん衣装ではなく、直前のページにあった普段着でしてもらいたかったような気も。
ノーブラ乳揉みでシャツに母乳が染みちゃって、濡れ透け巨乳輪が…!なんて最高じゃないですか。


個人的ベストシーンは2回戦目。
保健室で四つん這いにされて、下からおっぱいをチューチュー吸われちゃうシーン。
これが絵の迫力も相まって、もう色々とたまりません!
なんと言うか、抜けるエロ同人とはかくあるべき!というプレッシャーみたいなものをひしひしと感じました。


…ただ、ちょっと残念というか、引っかかった部分もありました。

先生が最近気に入っているという、乳房に浮いた血管の表現。
僕はこの生々しいのが苦手でして、「ああ…やっぱりこの本にも採用されちゃったか…」と、ちょっとモヤモヤ。

これに関して、以前ヒスタミンCさんと会話した時に
「私の知る限り、巨乳描きの方はほぼ必ずその道(乳房に浮いた血管にエロスを感じる)を通りますね。」
とお聞きしましたが、うーん…。
僕も一応、巨乳描きの端くれですが、自分がそんな風になるとはまるで想像がつきません。
苦手だったのが一周回って裏返り、大好きに!…なんてこともあるのかも知れませんが…。

それほど描写でないことだけは、唯一の救いですね。(苦笑)
これを機に少しは見慣れることができたらいいかな…と。


しかし、やはりスゴいですね! オールカラー本!
僕もお金が出来たらそのうち作りたいです。

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▼拍手コメントのお返事です。ありがとうございました!
> 専用おっぱいオナホ扱いで連続乳内射精とか、いいね!
「キミ専用だよ♥」というのを自分から言ってくれちゃうとさらに良いですねw
もういくらでも射精できそうです。